煩悩×正義×ダメ人間?

自分の好きなことについてあれこれ書いてるブログです!!・・・ホントにあれこれ書いてます。自分でも何かいてるよく把握できてないです。(;´・ω・)

とある龍の創造の物語

2017
19
って書くと、とある竜の恋の歌が頭を過ぎりますよね!!'`,、( ´ ▽ ` )'`,、

いや~、いとうかなこさんは素晴らしいですよね!!姉貴共々大好きですよ!!私。

っととと、今日はそんな話をする訳では無いのですよ!!

今日は当ブログ初めての試みとなる(多分、初めて、多分)パズドラの設定の解説でもやってきますよ!!

まあ、解説というか私もよくわかって無いので皆さんに紹介する体で自分も学んで行くという感じですね!!

というわけで、最初の解説となるのはこの方!!



みんな大好き!!
イルミナちゃんですね!!

ちなみに、今回は一体も出ませんでしたよ!!
くそが!!(^ω^)

次回に期待しましょう。

というわけで、解説です。

情報開示...
セキュリティレベル:レッドクリアランス

基本情報
name:魔導書の幻魔・イルミナ
skill :グリモワールシェイド
L.skill:魔導の禁忌
illust :池屋

ふむ、ここまでの情報でわかる事はアレですね。

私、池屋さんのイラスト大好きってことですねwww

何でしょうね。好きになったイラストの大半が池屋さんとかもう好きすぎでしょwww

なんというかね、池屋さんの絵の何が素晴らしいってケモノのモフモフ加減が最高なのですよね!!あの、見たら飛びつきたくなるようなモフモフ!!そう、もふもふ!!もふもふなのですよ!!

世界は、もふもふに支配されているのです!!
シマニャドラの胸毛もイルムの尻尾もゴエティアの羽もそう!!全てもふもふなのですよ!!

世界の心理とは自分のすぐ近くにあり以外と気が付きにくいものなのですよ。( -ω- `)フッ

ところで、なんで私はこんなにもふもふ言ってるのですかね?アレですか?

イルミナが可愛いのがいけないのですか?
それとも、イルムがイケメン過ぎるのがいけないのですか?
ゆかりんがBBAなのがいけn.....【以降の文章はスキマ送りにされました】 情報開示...
セキュリティレベル:オレンジ


失敗作の成り損ない


「白獣魔・イルム」が己の複製を作ろうと魔導書から創造した存在。
しかし「魔導書を創造する」能力は無く、イルムからは「失敗作」「成り損ない」と呼ばれている。
自身と同様に、創造者であるイルムから「失敗作」と呼ばれ棄てられた魔導書の数々を愛しており、数多くの魔導書達がその力を発揮できるよう願っている。
そのため、「失敗作」だからと容易に捨ててしまうイルムの事は好きではない。

先ほどの私は、世界をモフモフで埋め尽くすなどというコミーじみた発言をするクズでしたが今度の私は幸福で幸せに自らの責務を全うするでしょう。

つまり、巨乳を書いたはずなのに貧乳になっちゃって『違う!!ホントの私はこうではない!!違うんだ!!お前は失敗作だーーー!!』ってなっちゃった話ですね!!わかりま...zap!zap!


先ほどの私は健全なサイトであるのに最低限のマナー(自らの枷)を解き放ってしまいましたが。次の私はきっと健全に解説を進められるでしょう。

まあ、あれですよね。
つまり、攻殻機動隊でいうゴーストダビング
銃夢でいう分子機械工学
ソウルイーターのエンチャンター
封神演義の魂魄の分離
からくりサーカスの才賀君

ってことですよね。

ふむふむ、でもそれが失敗したととなると彼女は自分の能力のコピーを作ることは出来ないということになりますね。(ゲーム的な部分を無視すると)つまり、唯一無二な感じなんですかね。

そうなると、彼女がなんでその能力を持ってるのか気になって来ますね~
まあ、それは次の機会なのですが。

そして、その後の文
『彼女は棄てられた魔導書の数々を愛しており、数多くの魔導書がその力を出せるように願っている』

めっちゃいい子やん。・゜・(。´ノω・`)。ウウゥゥ
魔導書に生まれたかった。

でも、となると今後そういう失敗作の子とかが出てくることになりそうですね。(もう、出てた場合この考察はとても悲しいことになりますねwww)

でも、ふむ、これは究極で他の魔導書の子達と共にイルムに反逆とかかな?
でも、嫌いの基準がどの程度かも分からないですよね( 'ω' )フムフム

うん、難しいですね。

まあ、次行ってみますか。

情報開示...
セキュリティレベル:グリーン


書庫への来訪者

「創造主は失敗作と言うけれど、どの魔導書も必ず何かの役に立つ力を持っている」
「完全なる魔導書」の創造過程でイルムが生み出した「失敗作」の魔導書達を愛するイルミナは、創造主であるイルムの意志に反し、処分されるはずの魔導書達を集め書庫を作る。
しかしイルミナへの関心を失ったイルムは彼女の行動を咎める事なく放置したため、イルミナは誰も訪れる事のない薄暗い書庫で魔導書達と共に長い時を過ごしていた。
そんなある日、敵の居城で居場所のなかったサリアが半壊したデウス=エクス=マキナの機体を抱いてイルミナの管理する書庫へと訪れる。
「ここに居させてもらってもいいかな」
「貴方の好きにすればいい」
イルミナは突然の来訪者であり本来ならば敵であるサリアの存在を受け入れ、書庫での滞在を許可した。

ほうほう、なにやら物語が一気に進みそうな雰囲気に!!

そして、これ完璧に選ぶキャラ間違いましたねwww

やっちゃったぜ!!

まあ、次からは気をつけようそうしよう。

そして、イルミナちゃん。
放置!!まさかの放置!!

なんだろうこの雑さどこぞかの紫もやしを思い出すなぁ。


そして、出会うのがデウスエクスマキナとサリアかね。

サリアは神話が特定出来んので何とも言えないですがデウスエクスマキナかぁ...

機械仕掛けの神様ねぇ。
まあ、わかる人はわかると思うのですがどうも頭の片隅にチクタクマンがチラつくのですよねぇ何故か( ̄▽ ̄;)

何ででしょう。きっと、何か嫌なことがあったに違いない( -ω- `)フッ

というか、その言葉の表す通りの物語展開作ったら皆に話が唐突でわからん言われたから私は嫌いです( ꒪Д꒪)

ちなみに、簡単にデウスエクスマキナの説明をしますと夢オチ。超展開。卓上での論争。神の意志。ですね。

まあ、我々みたいな多神教ではなかなか理解にしにくいですがようは鶴の一声でそれまでの物語が一蹴される展開ってことですね。

そして、それを言うのは頂上的存在が言うのですからそら納得するしかないという。

っと話が逸れましたが、そういう存在何ですよねマキナちゃん。

まあ、詳しい話はまた次ですね。

そして、続きを書こうと思ったのですがこれは前後半に分けた方が楽.. ゲフンゲフン。

皆様も見やすいと思いますのでここで一旦切りますね!!


それでは、次回おたのしみに~

それじゃ、さようなら~

バイバイ(ヾ(´・ω・`)


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