煩悩×正義×ダメ人間?

自分の好きなことについてあれこれ書いてるブログです!!・・・ホントにあれこれ書いてます。自分でも何かいてるよく把握できてないです。(;´・ω・)

毒入りスープ?リプレイ!! part3

2017
03
はい、ということでパート3ということになりました。リプレイ記事です。

今日はですね~いよいよ話がよくわからなくなってきますよ~

それと、自分事ではありますがこの記事がこの卓を囲んだ一人に発見されました。

ただ、消せとはいわれなかったのでこれは許可が取れたと見ていいでしょう。いいよね。

ということで早速書いていこうと思います。

今日も頑張るウホ!!

cthulhu_focus.png

私としてはパズドラのクトゥルフはこんな感じの見た目のほうが良かったんですよね~

消え去れガンホー
ゴリマッソー:うへへっへうほほいいほほほいほhんほほほほほんn

GM:とりま中央の部屋で情報共有するといい

羽金冬華:じゃあ部屋に戻ります

GM:・・・オフセでやりたかったなぁ

GM:リアルゴリさんみたかった・・・

羽金冬華:あ、蛇にロイスって取れる?死んでるけど

GM:とれるとれる

天城 位:リアルSAN保てる気がしない

ゴリマッソー:うっほいほい

GM:ウンババよりまし

羽金冬華:じゃあ取ります P:でっか/N:哀れな N表で

GM:ちょっと見てるとイラってする感じの顔をゴリマッソーはします

ゴリマッソー:うっほー

羽金冬華:「あー、疲れた」

GM:さあRPするがよい

羽金冬華:「あ、天城さん、何か調べてたんですか?」

天城 位:「何かすごい音がしてましたけど……大丈夫そうですね。こちらでは有用そうな本を一つ見つけました」と先ほど見た内容をざっくりと伝えます

天城 位:「持ち出し厳禁らしいので本は持ち出せませんでしたけど…」

羽金冬華:「はー、そんな本があるんですね」

ゴリマッソー:うほ~ほんほん(^w^)

羽金冬華:「こっちはちょっと、奥に進んだら蛇出てきまして」

羽金冬華:「ゴリさんが興奮して、まあ、ちょっとアレなことに」

ゴリマッソー:ごりごりら~ヾ(*´∀`*)ノ

羽金冬華:「何であっちはいかない方がいいかもしれないですわ」

羽金冬華:「ほら、ゴリさんも今こんな感じですし」

GM:おかしいなゴリラ色々もってるはずなんだけどな・・・

ゴリマッソー:野菟@私だ。:⊂(‘ω’⊂ )))Σ≡=─うほ~いいい

GM:すげぇお気楽

羽金冬華:「まだちょっと興奮してるんですよ」

羽金冬華:紅血痕@羽金冬華の侵蝕値を+7(侵蝕値:63→70)した

ゴリマッソー -> GM:なんかもってんの?我

天城 位:「『神様が眠っている。毒の資料がある。
 番人は活きのいいものを食べなきゃいなくならない』…神様か番人の蛇を倒したんですね」


GM -> ゴリマッソー:貴重な情報?

ゴリマッソー -> GM:それはいいや。きっと。彼ら知恵ある者たちは自分たちで心理に気付くだろう。

ゴリマッソー -> GM:この世の心理にな・・・

GM -> 野菟@私だ。:チャウさんがゴリラ語書いてるシーン想像すると笑える

羽金冬華:「あー…まあ『ちょっと』大きな蛇でしたね、アオダイショウよりちょっと大きくらいの、ええ」SAN減らさないよう必死

GM:優しい

ゴリマッソー -> GM:彼も我が眷属だがな・・・ゴリラは世界ですから

ゴリマッソー:うほ(*’3`b)

GM:ゴリラは達観した顔してる

羽金冬華:「まあ、まだ出ないとも限らないんで、見に行くなら私が行きますよ」

羽金冬華:羽金ちゃんは言葉遣いはあれだけど、普通の子なのだ

ゴリマッソー:うほい

GM:ゴリラ楽しそうだな・・・

天城 位:毒の資料とやらを見るために西の部屋に行って目星したいけど そこまで言われたら引き下がりますね!

羽金冬華:「じゃあ西は私が見てきましょうか?毒の資料ってのが必要でしょ?」

天城 位:図書館と同じように他のシステムでも調べられるのかな 「そうですね、気になるのでそこを見ていただけたらと思います」

羽金冬華:「んじゃ、ちょっと行ってきますね」なので、私は西の部屋に再突入です

GM:光源ないとドア付近以外真っ暗ですがいいかい?

羽金冬華:じゃあどうやってさっきまで戦ってたんだ…

GM:入口で

羽金冬華:まあ光源必要なら借りていきたいかなー?

天城 位:ろうそくを渡しますね 他の部屋はあまり必要なさそうですし

羽金冬華:借ります!

GM:すっかり忘れてたんだがw

GM:ロウソク持ってった時に気づくんだがな

GM:本の部屋真っ暗で探し物できなそうだなーって思うwロウソクないとwww

GM:西の部屋な

GM:細長い通路ですね

ゴリマッソー:うっほ。( ̄ω ̄;)

GM:歩いていくと奥に扉がある

天城 位:本の部屋はもういいかな! 分かれてる間に残りの部屋にいきます

羽金冬華:じゃあ通路に入って元の部屋から見えなくなってから《加速装置》使って探索したらどうなるの?探索時間短くなる?

ゴリマッソー -> GM:天城に意思疎通。伝え忘れたことがあるって感じ

GM:倍になる

GM:実はな・・・紙がな・・・2枚あってな

GM:両方裏面があるのよ・・・(暴露)

羽金冬華:じゃあ元の部屋にいる人が見るとか…?

ゴリマッソー:うっほた

GM:たぶんマッソー見たんだね?

ゴリマッソー:うほい。うほうほ

GM:うほうほ

GM:マッソーはなんかこんな感じの何かをみつかます

GM:あなたには なんだかわかりません

天城 位:マップだ

GM:しかしゴリラはなんだかわかりません

ゴリマッソー -> GM:我が知らぬものがこの世にあるとはな我は星の記憶そのものだと自負していたのだがな・・・彼の者たちに助力を仰ぐとするか。

GM -> ゴリマッソー:かっけぇなww

ゴリマッソー -> GM:我は神でありゴリラであるからな。知恵の継承者たる彼ら人類にこれを渡そう。

ゴリマッソー:うほいほいΣd(≧ω≦*)

GM:なんか渡してきた天城にゴリ先輩が

天城 位:「アッハイ頂きます」受け取って地図だと感じます

ゴリマッソー -> GM:目をしっかりと正面に捉え伝わらぬと知りながらも手渡す。
私ですら解読できぬこれを君に渡そう。君たちならばこれを使いこなせるだろう。


ゴリマッソー:うっほ!!ヽ(*゚▽゚)ノ

羽金冬華:ゴリさんいろいろ持ってるなw

天城 位:北と西が探索済みとしてあとは東と南ですか と考えながらゴリさんを撫でます

ゴリマッソー -> GM:私の孤独。それを、理解してくれるのかこの子は・・・短い付き合いだが見た目の違う私に物怖じせず手を差し伸べるとはさながらマリゴリアか・・・
私は彼女のためにここを抜けねばならぬな。決意を新たに。


ゴリマッソー:うっへほい~└(^o^┐)(┌^o^)┘

天城 位:マップのどこに番人がいたんでしたっけ(目ぐるぐる)

GM:左

GM:ゴリラの思考の秘匿会話がエッセイすぎてやばい

ゴリマッソー:うほ

羽金冬華:すっごい気になるw

ゴリマッソー:うほほほ( ̄∇ ̄*)ゞ

GM:天城さん懐かれましたね

天城 位:「なついてる感じがする…私もゴリに染まったか…」嬉しいような悲しいような

羽金冬華:ゴリに染まったwww

ゴリマッソー:o(- ̄*o))))...ウホウホ...((((o* ̄-)o

GM:探索だー

GM:やるなゴリラ

羽金冬華:わからねぇwww

ゴリマッソー -> GM:案ずることはない人間の子よ・・・人はみなゴリラに始まりゴリラに終わる。その過程で自分の帰る場所に気付くことはよくあること。
そのことを忘れず。自然に感謝し自分の人生を謳歌するそれがゴリラへと至る道だ。


ゴリマッソー -> GM:ゴリラは誰の元にもあり誰でも持ち合わせているものだ。輪廻転生その輪から外れようともゴリラは救済しよう・・・ゴリラは救い。
暗き道すらもてらす唯一の光。それが、ゴリラなのだ。


ゴリマッソー:(」°ロ°)」うほほーーー

GM:・・・ゴリラマスターの天城さんは?どうすんの?

天城 位:南の茶色の扉!開けます!

GM:ゴリは?

ゴリマッソー:うほ!!

GM:ゴリは下か

ゴリマッソー -> GM:我の力を貸すと決めたこの子のために。私はこの体尽きるまでともに向かおう。どこまでも

羽金冬華:私は天城さんから見えなくなったら《加速装置》使って奥調べます

GM:扉があるだけだね

GM:開けようとするかい?

羽金冬華:うん

GM:あかないね

GM:鍵がかかってるようだ

羽金冬華:開けるには?力ずくとかできる?

GM:やる?

羽金冬華:やろうとした場合、どんな判定?

GM:やろうとすると寒気がする

GM:この世のものとは思えな圧迫感がその行為を拒絶したがる

羽金冬華:何かGMから開けるなら鍵探して来いって言われてる気がする

ゴリマッソー -> GM:ゴリラは深淵との会話を可能とする。ゴリラの知恵に底はなく欲すればあらゆるものを手にすることが可能となる。
だが、ゴリラがすべてを欲することはあり得ない。ゴリラはそれの大切さをどの生き物よりも深く熟知しているからだ。
すべてを求めたものはもうゴリラではなくゴソラという魔物にその身を変える。ゴリラは常に高尚であれだが下を見ろ。
ゴリラ聖典聖ゴリリゴ第九節にもそのように記されている。


羽金冬華:しゃーない戻るか、一人じゃ戦闘できないし

GM:ゴリラやめろw

GM:ウェイト

GM:まって

羽金冬華:元の部屋に入る直前に《加速装置》の効果切っていい?
ほぼ探索してないからあと1回くらいは探索できると思うんだけど


ゴリマッソー -> GM:いや、せっかくだからしゃべれるところでは賢くいこうかと。止まるわ

GM:おう
羽金冬華:じゃあ侵蝕とか上げときますね

羽金冬華:羽金冬華の侵蝕値を+4(侵蝕値:70→74)した

ゴリマッソー:うほ!!(*’3`b)

羽金冬華:《加速装置》2 - / 自動成功 / 自身 / 至近 / +2 / - : このラウンドの間、【行動値】+8

GM -> ゴリマッソー:どっかで1言だけ話せる場を儲けよう

羽金冬華:さらに元の部屋に戻るときにも登場?

ゴリマッソー -> GM:いいだろう。考えておこう

GM:めんでいからいいや

羽金冬華:じゃあ76だね、しれっと右の部屋行きます

GM:はいはい

GM:じゃあ先に下の部屋やってもいいw?

羽金冬華:先に下の部屋やっていいよ

GM:おk。チームゴリラの2人

ゴリマッソー:うほい?

天城 位:「よし、行こうか」伝わるかは分からないけどゴリさんにそう言って部屋の中に入ります

羽金冬華:ゴリラにまとめられてるww

天城 位:あっ!! 私はゴリラじゃない!!!

GM:中は真っ暗の部屋だね

GM:ハンドサインなら伝わる気がする

GM:グッドとかしてる気がするし

天城 位:じゃあサインしていこうか うーん、もう少し進んでみます

ゴリマッソー:うほΣd(≧ω≦*)

GM:ほらな

ゴリマッソー:Σd(≧ω≦*)うほうほ!!

GM:真っ暗ですぜ

GM:部屋に入るかい?

天城 位:目星! 補正はかかるかな

GM:ー20で

天城 位:1D100<=60
DiceBot : (1D100<=60) → 55 → 成功


羽金冬華:私から光源奪ってもいいのよ?成功しとるわ

GM:なんか奥にいるこっちにきてる

天城 位:ゆっくり後ずさりつつもう少し詳しく見たい

ゴリマッソー -> GM:どのようなものが出ようとも私が君の手となり足となりその障害を排除しよう。わたしを使うがいい。人の子よ。
私は君のためにこの力を振るおう。


ゴリマッソー:うほ(*’3`b)

GM:ゴリラがマスターをかばうようにたちはだかる

ゴリマッソー:ごり!!

天城 位:私はマスターだったのか……

GM:奥からメガネの少女があるいてきた

GM:とてとてとてってかんじで

GM:手には銃が握られている

ゴリマッソー -> GM:かような生き物はどのような物にも姿を変えることが出来る。

ゴリマッソー -> GM:そのようなものは、自分の弱さを立場を理解しその力を振るう

ゴリマッソー -> GM:だが、ゴリラはそれを笑わないそれは自分を奪う物から自らを守るためだ。普段ならそれを称賛するが今この状況では貴様は危険だ。排除する。

天城 位:少女のAPPはなんとなくで分かりますか(APP厨)

GM:12

GM:+メガネ補正

GM:おっとぉ

ゴリマッソー:うほほn!!(」°ロ°)」

GM:ゴリラがドラミングを始めたぞぉ

GM:ちょっと怖いぞ

GM:人を殺せそうな勢いだァ!

天城 位:「ちょっとゴリさん!?!?」

羽金冬華:こっわww

GM:これはヤルきだぁ

天城 位:とりあえず少女に拳銃を置いてこちらに来るように言います これで言うこと聞かなかったらもう私知りません!!

ゴリマッソー:うほ~うほ~うっほほ

GM:位置的に冬華さんみえてそうだなw

GM:なんか彼らに対してしますww?

羽金冬華:そっちの様子見えんのかww

GM:入り口付近でドラミングしてるしw

羽金冬華:どうするって言ったって、ゴリさん何しようとしてるの

GM:ドラミングしてる

GM:キレ気味で

GM:顔はさっきの蛇戦と同じ顔

羽金冬華:何で切れてんのww

ゴリマッソー -> GM:おぉ、さすが我が主このような状況がでも慈悲の心を与えるとはこの心配りこそ聖母ゴリリアの生まれ変わり。私は今とても感動している。
このような心を人という種族が持てるとは・・・


GM:女の子は拳銃を置く

GM:でもゴリラが邪魔で近づけない!

ゴリマッソー:うほ~<(_ _*)>

羽金冬華:ひれ伏してんのかこれ?

天城 位:こちらから近づいて銃を拾います「ってちょっと待ってゴリさん!?!?!?」

ゴリマッソー:うほ?

GM:うほ?

羽金冬華:ちょっと待て、あー、しゃーないか…?
ゴリさんが手出そうとしたら《加速装置》使って間に割り込むけど


ゴリマッソー:うほうほ?∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

天城 位:女の子を抱きかかえられるかな?お姫様だっこみたいな

GM:できるできる

GM:抱えたゴリラが羨ましそうに見てる

羽金冬華:ゴリさん女の子に熱烈なハグとかしたかったのではそれかマスターに

GM:いや、殺すきだったよ

羽金冬華:じゃあなんで羨望の眼差しで見てんだww

ゴリマッソー -> GM:如何様な神といえどゴリラは創世神。流動的である神など我が力の前では無力である。一にして全。ゴリラはすべての祖となる者。

天城 位:「はじめまして、私は天城 位。あなたは……私の味方?」と少女に投げかけますね

羽金冬華:ダメだ、ゴリさんの思考が読めないww

ゴリマッソー:うほ。( ̄ω ̄;)

GM:えー、冬華さんは部屋に入るのかなw?

天城 位:天城にゴリさんを抱っこしてほしかったんだとしたら筋力的に無理です(無理です)

羽金冬華:まあ、ゴリさんが暴れないなら

GM:どうですゴリラ?

ゴリマッソー -> GM:すべての者に許しを与え自らの美徳すらも対価として差し出すその姿まさにこの世界創世の一神である。理の神そのものである。
私は、やはりこの方に使えるばかりも知れぬ。


GM:はい

GM:わかりました

ゴリマッソー:うほん。

ゴリマッソー:うほ~いきゅーぶ

GM:ごりごりうほうほ

羽金冬華:こっちはわからんww

ゴリマッソー:└(^o^┐)(┌^o^)┘うっほ!!うっほ!!

GM:では白い部屋

天城 位:「??????」??????

GM:あー、そのー

GM:非常に言いづらいのですが

GM:天井が落下してきますたwww

羽金冬華:は?どこの?

GM:白い部屋の

羽金冬華:このまま滞在すると?

GM:既にやばい

羽金冬華:てか私はもう入ったんですか?

GM:入りません?

GM:入ると降ってくる

羽金冬華:マジでゴリさんのうんぬんがわからないから辛いんだけどw

羽金冬華:ゴリさんの言わんとしてることを察することはできますか?ボディランゲージとか

GM:うほきゅーぶとかはマジで理解できてないけど

GM:リアル野菟(中の人)なんだが?


ゴリマッソー -> GM:我が神代の代より続くこの体毛には如何様のものも傷をつけることは叶わぬ。
この毛に覆われし肉の鎧は地殻を固めたものよりもさらに強固である。
その剛力乱心を使いこの障害を乗り越えて見せよう。我が力をその瞳に刻むがよい。


GM:たいしたことは言ってませんね

ゴリマッソー -> GM:あ~四角いきゅーぶっすよ

ゴリマッソー:うっほ!!(」°ロ°)」

GM -> ゴリマッソー:かくかくしかじか 四角いキューブか

GM:わからんわ!

ゴリマッソー -> GM:だって言語NGなんだもん

GM:高度な暗号すぎるぜえ・・・

ゴリマッソー -> GM:これぐらいわかっていただけないと

羽金冬華:とにかく聞きたいのは、ゴリさんが今女の子を殺そうとしてるかどうか

GM:どうなの?

ゴリマッソー -> GM:まあ、殺す気はないよ。ってかマスターの指示無きゃたぶん殺されても黙ってる。

GM:大丈夫そうです(?)

GM:ゴリラマスターがゴリラマイスターに進化したみたい

天城 位:とりあえず女の子抱えながら中央の部屋に戻りましょう

ゴリマッソー:ご!!Σd(≧ω≦*)

羽金冬華:《加速装置》使うとどうなる?探索できる?

GM:あーよけれそうですねー

GM:探索は厳しいかな

GM:回避か「マイナー&メジャーアクションを行う」で難度100で

GM:壊してくれればw

羽金冬華:《加速装置》使えば天井に潰されることはないのね?

羽金冬華:部屋は入れなくなる?

GM:それはどうかなぁぁぁ

GM:あっはっはw

ゴリマッソー:ごりらららwww

羽金冬華:まあ入れなくなって積みましたとかはやんないだろ
《加速装置》使って避ける


羽金冬華:《加速装置》2 - / 自動成功 / 自身 / 至近 / +2 / - : このラウンドの間、【行動値】+8

GM:なんかもんすごい音が右の部屋からする

GM:グワガシャーン

羽金冬華:この程度で積んだら糞GMのレッテル張られかねんからな

GM:ゴゴゴゴゴゴリララ

羽金冬華:…あれ、こいつなら構わず張られそう

GM:ものすごい音がしたぞー

ゴリマッソー -> GM:人という物は思慮に欠けておるあるがままを受け入れそれから為すべきことを為すがよい。
時間は有限であるが人のせいという物も有限である。人に与えられる無限のものは死のみである。
あるがままを受け入れよ・・・


ゴリマッソー:うほうほo(- ̄*o))))...ウホウホ...((((o* ̄-)o

GM:吊り天井が砕け散ったぞー

羽金冬華:は?

GM:あるがまま受け入れよってゴリラさん言ってる

GM:あ、部屋は入れるよ普通に

羽金冬華:ダメだ、思考がついていけねぇ

ゴリマッソー:うっほ!!Σd(≧ω≦*)

GM:大きな音したし、野次馬でみんなくる

GM:白い扉近くでしゅううごうだー

ってなところでみんな集まって~ってところで今日は終わりですね~

それでは~さようなら~

気軽にコメントしてくださいね~・・・ちなみに言ってなかったような気がしましたがゴリマッソー -> GMは秘匿チャットでのやり取りで私とGM以外の人は見えていません。なので大いに混乱してくれて楽しかったです!!

↓クリックお願いしますね!!



にほんブログ村


ゲームプレイ日記ランキングへ

Twitterやっとります~こちらもよろしく!!

エルルゥパズドラ

ブログサークル
ブログにフォーカスしたコミュニティーサービス(SNS)。同じ趣味の仲間とつながろう!

2 Comments

じおこんふり〜く  

ゴリラのSAN値……2

 いや、もうこのゴリラはNPCじゃ?
 もしくは、サブマスか……(笑)

2017/09/03 (Sun) 08:16 | EDIT | REPLY |   

天芽芝  

Re:じおこんふり〜く さん

スマホで返信すると変な感じになるので返信遅れてすみません。

いや~NPCじゃないですよ!!多分。
サブマスは・・・あってますね。なんかGMが暇な時にちまちま展開のネタばらしとかしてきましたし。

ってか、なんで私だけあんなに色々持ってたんだか・・・

2017/09/06 (Wed) 21:27 | EDIT | REPLY |   

Add your comment