煩悩×正義×ダメ人間?

自分の好きなことについてあれこれ書いてるブログです!!・・・ホントにあれこれ書いてます。自分でも何かいてるよく把握できてないです。(;´・ω・)

毒入りスープ?リプレイ!! part4

2017
11
気がつくとこんなにも月日が流れているのですが・・・

いや~どうしてこうなったのですかね?

まあ、連日のごとく飲み歩き友達を遊び終電が過ぎたらこんな日になってました。

仕方なしですね。あぁ・・・シナリオ書くのだるいぃぃぃ!!!

誰か妄想垂れ流すのでまとめてシナリオにしてくれ!!

ステータス考えるのとか終着点を考えるのがめんどくさいです。

っという私が最近恋をしたキャラクター!!

サークル活動の後輩に

『先輩なんか甘酸っぱい恋愛話聞かせてください~』

『にじげ・・・』

『二次元は禁止で!!』

『・・・(私は目と耳を塞ぎ口を噤んだ人間となりました。』

な私ですが!!

後輩に

『先輩って顔派ですか?性格派ですか?』

『もちろん、顔だ!!』

ってこたえた私ですが!!

それでも、元気に生きてます。

仕方ない。コレばっかりは仕方ない!!

だから、私は二次元に思いをはせるのですよ!!

そして、最終的に無難な感じで落ち着くかもしくは一生自由に生きていくかのどちらかになるのです!!

・・・もう、アンドロイドを私が生きてるうちにSfレベルにするかもしくは絶対に侵食されないアバターを作って電脳世界に引きこもるしかないのですよ!!

っというところで、話を進めようか。

まず、最近好きになったキャラはこの子ですね~

グレ1


かわいい。ぶっちゃけ知ってる人は知ってるキャラですよね。

まあ、その話は適当にまとめサイトでもあさってください。

ただね、この子ほんとかわいいわ~

性別は男気配濃厚ですが

いいよね!!この髪型!!

私好きなのが蘇芳とかなのでこういう髪型すきなのですよ!!

ってかねこの子名前グレモリーって言うらしいのですが・・・パズドラのグレモリー降板してこの子入れない?

最近追加されたフェス限もあんまりかわいくないし(個人の感想です

いや、縦ロールはねぇよ。あの年の子が縦ロールはねぇ。

あれ、かわいいとかいうやつはちょっと現実見たほうがいいですぞ!!

縦ロールとか現実だとネイトみたいになるじゃろ。普通。

ってか、ネイトぐらいのはいいがあんな大量にぐるぐるつけてるとか・・・ねぇ。

という、あっちで書くと色々と。そう、色々と軋轢を生む話題をこちらに書くということですがそろそろ本題に行きましょう。

なんか、これだけで記事が出来かけてしまいました。

つーことで!!
羽金冬華:「………」放心

天城 位:「何が起きたんですか!?羽金さん大丈夫ですか!!」ここでやっと少女を横に着地させます

羽金冬華:「……え?あ、おうあ、天城さん」

GM:ゴリラ

GM:タイム

GM:なんか1言だけ人語話していいよ

ゴリマッソー -> GM:人という物はどのような物にも力を惜しまぬのだな・・・それが美徳ではあるが逆に悪徳でもある。
かような仕掛け一筋縄では仕掛けらぬだろう。この力を世界の平和のために向けられれば彼らがゴリラの園から追放されることもなかっただろうに・・・嘆かわしいものだ


ゴリマッソー -> GM:まじで!!わーい!!

羽金冬華:後ろがやべぇことになってる…

天城 位:死の香りがしますね…

GM:ゴリラが1ことに命かけてる

羽金冬華:後ろが八方塞とか、四面楚歌とかのレベルじゃないんだけど

羽金冬華:スクラム組んでやがる

ゴリマッソー:あるがままを受け入れよ。さすれば道は汝らのためにその身を暗い闇の中から表すだろう。
人の身でかようなことを為すのは簡単なことではないが私は常にお前たち人と共にいよう。
この身はこの死の香りたつ迷宮から出るまでは汝ら人のため使うと約束しよう。ごりーら。


※一言です。誰がなんと言おうと一言です。

GM:ながいゴリ

ゴリマッソー:ごり!!Σd(≧ω≦*)

羽金冬華:「…?……!?」

ゴリマッソー:うっほい!!(o ̄∇ ̄)/

GM:キ○タクボイスで今のセリフ言ってたから

羽金冬華:「は…?え?ちょ、それ、どういう、えっ?」

ゴリマッソー:ごりん!!五輪!!└(^o^┐)(┌^o^)┘

羽金冬華:「(え、ゴリさんってRBとかAオーヴァードの類?確かにアホみたいな火力だしてたけど)」

GM:犬とか猫って一生に一度は話すらしいしね!それだね

羽金冬華:「え?あの…ゴリさん?今のは…?」

天城 位:「ああ、私もとうとうゴリさんが人の声で喋ったように聞こえました、ごりんごりん……」

GM:ゴリラマイスター

GM:SANチェする?

ゴリマッソー -> GM:うほいほい?(゚ー゚*?)

羽金冬華:「あれ、おかしいな…、さっき喋った気がしたんだけど…」

羽金冬華:「???」少女RPで困惑中

天城 位:初っ端から今まで相当SANチェする場面あったけど!!!

GM:白い扉の奥はキッチンですね

GM:見えるもの
食器棚
コンロの上に蓋のされた鍋
床に3つの蓋のされた鍋
砕けた吊り天井の残骸

羽金冬華:「…ああ、そうだ!そうですこの部屋!」

羽金冬華:「何か、天井が降りてきたんですよ!」

羽金冬華:「どうにかして避けたら、何か、突然、何か…」

羽金冬華:「えっと…こんな状況に…?」

ゴリマッソー -> GM:いくら創世の存在であるゴリラであろうとも一度たがえた言語(道)をつなぎ合わすことは少しの間しか叶わぬか・・・これがあなた達が私達に与えたもうた試練なのですか。これほどに、言葉を欲することなのでこの後私の世ではないことだろう。だから、この今この時を大切にするとしよう。ゴリーラ

GM -> ゴリマッソー:逞しくなるのですゴリーラ

ゴリマッソー -> GM:おぉ、あなたこそは安寧と平等を司る羅の神!!
この試練こそ私がさらに成長する一歩だとおっしゃるのですね!!


ゴリマッソー:ごりん~ごりん~∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

GM -> ゴリマッソー:失礼。私は羅の神でな~い

天城 位:「とりあえず…手がかりを探しましょう…羽金さん、お気をしっかり…」天城もゴリラに染まってる気がする自分にまじかーと顔面蒼白になりながら

羽金冬華:「ああ、はい、どうも」(動揺を隠せない)

GM -> ゴリマッソー:歩み勧め続けることこそ進化の一歩だ

GM:で、どうします?

羽金冬華:探索でしょ?私はコンロか床の鍋を

ゴリマッソー -> GM:ほう、今を生きる想像神話の生物か・・・確かに。その歩みこそが人が我らゴリラへと至るために敷いてきた道そのものであるな。
だからこそ今ここに問おう。貴様はなぜこの者たちをここに招いた。
彼らはともに違う力の持ち主ではあるがいまこの一時はお互いの力を信じその歩みを進めている。
貴様の試練はこの者たちの歩みを止めることに他ならないだろう?
貴様に彼女たちの未来を手放すような結末を与えるならば私のすべてを使い貴様を葬りさるぞ!!


ゴリマッソー:うほほい。ほうほうほう。うほおおおおおおごり(」°ロ°)」

GM:神をやっていると感覚が鈍ってくる・・・種を超えた命懸けの共闘さえも一時しのぎの余興にか感じられんのだ・・・

GM:みす

羽金冬華:こっわ

GM -> ゴリマッソー:歩みを止めざる負えないほどの試練でなければならんのだ!

GM:鍋は蓋が閉まってる

GM:あ、目星ができるぞー

天城 位:うー、目星します

天城 位:コンロの鍋に

天城 位:1D100<=80
DiceBot : (1D100<=80) → 62 → 成功


GM:調理台の隅に紙切れがあるのに気付きます。

ゴリマッソー -> GM:そうか、貴様の答えはそれか・・・確かに神が与えるべきは褒賞ではなく試練である。
そういう意味では私は導くものとしては間違っているのかもしれんな。
だが、私はこの座を追われることとなったとしても彼女たちに安寧と平穏を与えよう。
チャウグナー・フォーン次に相まみえる時がお互いの最後だ・・・できるならばその時が来ないことを祈っているよ。


ゴリマッソー:(o ̄∇ ̄)/うほいほい~

GM -> ゴリマッソー:この世界の座はわれが居座っている・・・不変なる事実としてな・・・

天城 位:いい感じに成功してますね 調理台の紙きれを見てみます

GM:普通のガラスの食器がたくさんあることに気づきます

GM:紙には
~大事な 調味料は 現在 鍋の底~

羽金冬華:「なんかガラス食器がおおいですねー」

ゴリマッソー -> GM:ごりーら。我らの身に火の宿る限り絶えず灯しゆこうその歩みを止めるその時まで・・・

ゴリマッソー:うっほ!!ヽ(*゚▽゚)ノ

天城 位:「調味料は、鍋の底…」と言いながら鍋を見ます 蓋もあけてしまおうか

GM:4つあるぞよ

天城 位:ハズレっぽいコンロのやつから

羽金冬華:「ゴリさんは何か見つけましたか?」

ゴリマッソー:うほほ~ん・・・

羽金冬華:「何もなかったっぽいですかね?声のトーンが低いんで」

羽金冬華:じゃあ私は床の三つのうち一つを

GM:コンロ開けると

GM:人のバラバラ死体と少々の血が
死体を目撃した探索者は1/1d6の正気度ポイント

GM:3つのうち1つ開けると赤い液体の入ってる

天城 位:1D100<=36
DiceBot : (1D100<=36) → 7 → 成功


ゴリマッソー:自らの道を選びそれを進ませる。自らの未来は自分の手でしか選び取れぬということか・・・粋なことをしてくれる。

天城 位:「今までのゴリさんに比べたら死体なんて余裕ですよ、はは」

ゴリマッソー:うっほ!!Σd(≧ω≦*)

羽金冬華:ああ、開いてはいけない悟りを…

GM:目星ふってみ

天城 位:1D100<=80
DiceBot : (1D100<=80) → 95 → 失敗


羽金冬華:妖精

GM:紙の裏に文字が!

ゴリマッソー -> GM:悟りとは自らの心に潜む闇との対面である。自らの闇を知れぬものには悟という言葉の意味すら理解することはできない。
だからこそ修験道というものはその生涯を閉じてすら高見を目指すものなのだ・・・


GM -> ゴリマッソー:若いな・・・優しきものよ・・・あと数千年後にも同じことがいえようか?数万年後、その信念は曲がることなく残っているのだろうか?時とは恐ろしいものだ我々神にさえ、多大な影響を与えるのだからな・・・

天城 位:ゴリさんに向かって紙の裏を読み上げますね 「『メガミ メガネ オク ホッホ(バナナマーク)』!」 もはや今の彼女に羞恥心などない

羽金冬華:ためらいがない

ゴリマッソー:ヽ(*゚▽゚)ノっへほ Σd(≧ω≦*) ほうほう!!

GM -> ゴリマッソー:メガミ メガネ オク ホッホ(バナナマーク)


女神様はメガネの奥に、落し物を金銀に変えてくれる女神様はあの部屋に

ゴリマッソー:ごりうっほ・・・

GM:深刻な表情だー

ゴリマッソー -> GM:彼の神の助言しかと心に刻むとしよう。私の信念を曲げぬように・・・
そして、この紙目を覆う宝をもって女神への道が開けると書いてあるこのことをどのように伝えるべきか・・・


天城 位:「ゴリさんどうしたの?…って聞いても多分分からないけど…」

羽金冬華:「どうしたんすかゴリさん、何となく表情くらいっすよ?」

ゴリマッソー -> GM:瞳を守護するギヤマンの導きを人の子らに伝えよう。

GM:メガネを指さしてる

羽金冬華:女の子の眼鏡を見てみよう

ってところで私が力尽きたので続きは次回です!!乞うご期待!!

それでは~さようなら~

( ´Д`)ノ~バイバイ

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2 Comments

じおこんふり〜く  

一言?

ずいぶんと長いですね……(笑)

2017/09/11 (Mon) 07:13 | EDIT | REPLY |   

天芽芝  

Re: じおこんふり〜く さん

私の中での一言は一呼吸で言える範囲です!!

2017/09/14 (Thu) 02:37 | EDIT | REPLY |   

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